既存の業務基幹システムなどと連動し、情報の取込・データ抽出・表示を自動で行えるようにカスタマイズすることが可能です。既存の情報資産を有効に活用することで、オリジナリティあふれる情報発信を行うことができるようになります。

【既存教務システムとの連携、CSV連携、MASISとの連携、御案内一丁との連携、ストリーミング配信システムとの連携、J-ALERTとの連携】